神奈川 県の動物 病院。ウサギや犬、猫、小鳥やフェレット、ハムスターなど、ペットの病気などご相談下さい。

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お知らせ

12月/1月の診療時間の変更、休診日について
●12月29日ー30日は午前9時-12時半 午後4-6時に短縮します。30日は木曜ですが、上記の時間でおこないます。
●12月31日 は午前9時-12時半のみの診療になります。
●1月1日ー2日は休診します。
●1月3日より通常診療します。

■カルテのある方で緊急時は電話をいただき、音声の案内にしtがってください。尚本院と連絡がとれない場合は下記の施設をご利用ください。


@時間外診療希望だが、学会、私用で本院が診療できない場合。
A休診日(木)・臨時休診日の急病時の診療
B時間外往診を希望する場合
B本院が診療時間中でも、交通事故など急なことで、直ちに診療が必要な時

●アニマルメディカルセンター
住所 川崎市中原区新丸子東 2-890-10
電話 044-433-5155
http://www.amc-japan.com/index.html

アニマルメディカルセンターでは夜間含めて24時間、365日診療しています。(年中無休)

■以下の施設は川崎市付近の動物の夜間診療の緊急センターです 
 ただし24時間は診療はしていませんので、診療時間を注意して緊急時はご来院下さい。往診はしてません。

●夜間動物救急センター 社団法人川崎市獣医師会 
電話:044−811−9950 
診察時間:pm9:00−am2:00
神奈川県川崎市高津区久地2丁目5番8号 
交通 電車 田園都市線 二子新地駅 徒歩13分・南武線久地駅 徒歩8分 年中無休
http://k-vma.com/

●横浜夜間動物病院 DVMs動物病院グループ 
電話:045−473−1289   
診察時間:pm9:30−am5:00年中無休
神奈川県横浜市都築区折本町416番地 八光ビル2F
交通 車 第三京浜 環八入り口から約20分
http://www.yokohamayakan.com

●町田夜間動物病院      
電話:042-767-5508          
診察時間:pm9:00〜am5:00(月は0:00時まで)年中無休
神奈川県相模原市鵜野森2-25-33ロワール町田1F  
交通 電車 小田急線・横浜線 町田駅 徒歩17分
http://homepage2.nifty.com/mevec/index.html

■急な疾患で夜間往診を希望される方は下記の施設をご利用下さい。
●アニマルメディカルセンター
住所 川崎市中原区新丸子東 2-890-10
電話 044-433-5155
http://www.amc-japan.com/index.html


>●野性動物を保護したら

 本院は獣医師はひとりなので、急な往診には対応できませんのでご注意ください。オダガワ動物病院では、野生動物は病院に来院された場合は宅診に限り、診療時間内は対応しています。ただし保護活動はしてません。

○現実にあった困った話です。ここをよくお読み下さい。良識ある対応をお願いします。
 本院は獣医師はひとりです。本院の診療時間内で他の動物を診療している最中に、野性動物が具合わるいからすぐに往診してくれと依頼されても不可能です。
 病んでいる野性動物を発見してどうにかしてあげたお気持ちは大切です。しかし動物病院側の立場を全く考えず、上記のように電話する方がいます。
 上記の方にも「往診には対応できないので来院してくれませんか」と話すと、「野性動物をなめている」「訴えてやる」などわめいて、自己中心的考えの方が時々おり、困り果てています。
 上記の方も自分が保護した動物さえ診てくれれば、他の動物どうなってもよういですか?
 どの施設でも診療はしてあげたいことはあたりまえですが。どの施設も院内が大変忙しい時間も沢山あります。人のように救急制度は動物にありませんので、対応できないのも実情です。
 どうか可能な限り、野生動物は施設につれてきてください。また施設とよく冷静になって話してください。施設に電話する場合の社会人として良識のある対応をお願いします。

○その他下記に野性動物の診療に対応できる施設を記載していますので、ご参考下さい。
料金の発生の有無。往診の可能の有無は直接施設にお尋ねください。料金がかかる施設もあります。


●野生動物の救急病院
野生動物ボランティアセンター

(川崎野生動物救護・自然環境教育協会)
〒211-0042 神奈川県川崎市中原区下新城2−1−28
電話・044−777−8243 FAX・044−777−8368
http://member.nifty.ne.jp/kawasaki-wildlife/
年中無休
開館時間・午前10時〜午後7時
見学時間・正午〜午後5時
往診はしてません。

●社団法人 川崎市獣医師会
住 所  〒211-0067 川崎市中原区今井上町34 和田ビル3F
 (JR南武線 武蔵小杉駅下車 徒歩10分 小杉御殿町交差点そば)
電 話         044-733-7313
FAX           044-733-7314
業務時間        9:00〜12:00 13:00〜17:00
相談日         月〜金曜日(祝祭日を除く)
休 日         土・日・祝祭日・臨時もまれにあり。
動物相談専用電話    044-744-1482
 川崎市獣医師会では野生疾病鳥獣保護事業として傷ついた鳥や動物を発見または保護した場合、川崎市獣医師会までご連絡くだい。 川崎市獣医師会では疾病鳥獣保護施設をご案内して、傷ついた鳥や動物が治療を受け療養または自然に帰れるようにお手伝いをしています。土日祝は対応できません。

●夜間動物救急センター 社団法人川崎市獣医師会 
電話:044−811−9950 
診察時間:pm9:00−am2:00
神奈川県川崎市高津区久地2丁目5番8号 
交通 電車 田園都市線 二子新地駅 徒歩13分・南武線久地駅 徒歩8分 年中無休
http://k-vma.com/
往診はできません。

●アニマルメディカルセンター
住所 川崎市中原区新丸子東 2-890-10
電話 044-433-5155
http://www.amc-japan.com/index.html
24時間、365日診療しています。(年中無休)
「動物救急車」があり時間外往診も可能です。ただし有料になります。「動物救急車」は数に限りがありますので、時間はかかる場合もあります。

●多摩保健所 守衛室 夜間・土日も連絡はとれます。獣医師会との連絡して、可能な先生がきてもらうことになりますが、時間はかかる場合が殆どです。
電話・044-935-3137

そのほかタウンページ・インターネットでお探しになる方法もあります。





○時間外急病時・交通事故など急病の対策について 
 
 急病時は、電話やメール相談ではなく、動物病院を受診されることを強くお薦めします。
 
 ●本院では診療可能な場合に限り、朝7時からと午前12時まで時間外診療(宅診のみ)対応しておりますが、獣医師は1名なので、時間外診療・緊急の往診には限界があります。
本院で時間外診療をご希望の方は、留守番電話の放送の指示に従ってください。本院電話044-900-8588(本院では時間外の往診はできなせん) 

■本院と連絡がとれない場合は下記の施設をご利用ください。


@時間外診療希望だが、学会、私用で本院が診療できない場合。
A休診日(木)・臨時休診日の急病時の診療
B時間外往診を希望する場合
B本院が診療時間中でも、交通事故など急なことで、直ちに診療が必要な時

●アニマルメディカルセンター
住所 川崎市中原区新丸子東 2-890-10
電話 044-433-5155
http://www.amc-japan.com/index.html

アニマルメディカルセンターでは夜間含めて24時間、365日診療しています。(年中無休)

■以下の施設は川崎市付近の動物の夜間診療の緊急センターです 
 ただし24時間は診療はしていませんので、診療時間を注意して緊急時はご来院下さい。往診はしてません。

●夜間動物救急センター 社団法人川崎市獣医師会 
電話:044−811−9950 
診察時間:pm9:00−am2:00
神奈川県川崎市高津区久地2丁目5番8号 
交通 電車 田園都市線 二子新地駅 徒歩13分・南武線久地駅 徒歩8分 年中無休
http://k-vma.com/

●横浜夜間動物病院 DVMs動物病院グループ 
電話:045−473−1289   
診察時間:pm9:30−am5:00年中無休
神奈川県横浜市都築区折本町416番地 八光ビル2F
交通 車 第三京浜 環八入り口から約20分
http://www.yokohamayakan.com

●町田夜間動物病院      
電話:042-767-5508          
診察時間:pm9:00〜am5:00(月は0:00時まで)年中無休
神奈川県相模原市鵜野森2-25-33ロワール町田1F  
交通 電車 小田急線・横浜線 町田駅 徒歩17分
http://homepage2.nifty.com/mevec/index.html

■急病時や夜間の往診を希望される方は下記の施設をご利用下さい
●アニマルメディカルセンター

住所 川崎市中原区新丸子東 2-890-10
電話 044-433-5155
http://www.amc-japan.com/index.html







待合室にてご注意 ※必ずお読みください。

待合室では必ず犬はリードをつけてお待ち下さい。
また小型犬・猫・兎・小動物はペットキャアリーに入れておまちください。
ペットキャアリーをあけることはしないで下さい
ペットキャアリーがない場合は、受付に申し出てください。

ここは動物病院ですので、動物は出口を認識しています。
家庭では従順な動物も性格に変化がおきることもあります。
また注意はしますが、家の動物は逃げないと、本院のスタッフの助言を聞かないオーナー
が多くいます。
現実に他の施設では逃走したことも報告されています。
何分かまてばいいなのことです。
以上のことを認識してお待ちいただけるようお願いします。

以上のことが守られず動物が逃走した場合は、本院は責任をとれません。


            オダガワ動物病院 

●迷った動物のポスターについて
 本院では、送っていただいた迷った動物のポスターは院内のケージ版に貼っています。
 提示期間は3ヶ月としています。(ポスターの損傷もひどいくなるため)それ以上を望まれるかたは、再度ポスターをお送り頂くようお願いします。不詳な点は本院にメールにてご連絡下さい。

トリミングのお知らせ。
 ご希望の方は事前に電話でご予約下さい。
当日、急にこれられてもできないこともあります。
午前中に来院されて、午後4-7時の間にお迎えにくる形になります。お連れに成る時間、お迎えは診療時間内にお願いします。
トリミングは時間がかかりますので、お時間は守って頂くようお願いします。
 犬だけではなく、また兎の毛玉取りも扱っています。(犬はシャンプー、カットだけではなく、耳そうじ、爪切り、肛門腺絞りも含まれます。)

 詳しくは、トリミングのご案内ページをご覧下さい。

○診療時間 午前9時ー12時半 午後4時ー7時(日、祝6時)
木曜 休診
トリミングの送迎は、対応しておりませんのでご注意ください。
また時間外のお迎えは、時間外料金が加算されます。

猫の避妊・去勢について
猫は本来、北半球の日本ですと1〜8月の間に発情する場合が多いハズなのですが、人に飼われるようになっている為、私たち動物病院に来院する猫は年中どこかで発情しているのが現状です。


まず猫の雄(オス)について説明します。猫の雄(オス)の陰睾丸は犬ほど多くはありません。
犬同様精巣が2つあることを確認して下さい。

猫の雄(メス)は去勢しませんと、発情時の鳴き声がうるさく、またいろいろなところに尿をかける場合が多くみられます。
また喧嘩をして大ケガする危険も生じます。

5ヶ月位から去勢はできます。5〜6ヶ月に去勢をすると尿道が狭くなり、尿路結石をおこしやすいと勘違いしてしている人がいますが、このようなことは根拠はありません。
逆に5〜6ヶ月に去勢を受けた方が、尿をあちこちにかけずにすむため、飼いやすい猫になる可能性は高くなります。

次に猫の雌(メス)ですが。雌(メス)猫の避妊手術を受けませんと、発情時にないたりして、近所の迷惑を掛けることにもなる場合もあります。
猫は交尾排卵といって、妊娠しやすい動物ですから、とくに雄雌で飼育している場合や、外に行く猫で子供をとらない場合は、避妊手術を行う事をオススメします。

短所より長所の方が多いので雄(オス)猫、雌(メス)猫は手術をされる方が多いようです。
犬猫は去勢、避妊をすることにより、性欲がなくなり食欲重視になることが多く、肥満になりやすくなりますが、餌の量や質を変えることにより、防ぐことができます。
2〜4月は特に猫が発情する季節ですので、ご注意下さい。

の卵巣・子宮腫瘍について
兎の陰睾丸は、私の知る範囲では報告されていません。
精巣がすぐにお腹に入ってしまうのが特徴で、何回か見て精巣が2つあることを確認して下さい。
あるときだけ見て精巣がないからといって陰睾と決めるのは、早合点です。

兎の場合、雄(オス)は個体によってはなわばり意識をもっていて、あちこちで尿をかける場合があります。
また雄(オス)を複数飼うと、なわばり争いで大喧嘩をします。このような場合は去勢手術をした方がよいでしょう。

雄(オス)と雌(メス)を飼う時は、必ずと言って良いほど妊娠しますので、最低でも費用のかからない雄(オス)を去勢してあげると良いでしょう。

兎の雌(メス)は持続発情している動物ですが、発情時に出血があるとか、鳴きやまないとか、特に困った症状がある訳ではないので、避妊手術は多くありません。
しかし4歳を越えて子供を生んでいない兎は、子宮癌や、子宮蓄膿症の報告が少なくないのが現状です。
そのため子宮に脂肪のついていない、4〜6ヶ月位に避妊手術をうけたほうが良いという意見もあります。

加齢が進むと子宮に脂肪が沢山ついて手術をしにくくします。
しかし避妊手術を受けた事により、ホルモン性尿失禁になる可能性が、犬猫より高い動物と言われていますので注意して下さい。

●犬の避妊・去勢について
手術希望の方は、電話で予約状況を確認してからご来院下さい。また、雌(メス)は注射による避妊も可能です。

○雄(オス)の精巣を切除するこつを去勢、

○雌(メス)の卵巣・子宮をとることを避妊といいます。

●犬の雄(オス)の場合必ず精巣が2つあるかどうか確認して下さい。犬の場合、陰睾丸の場合が以外に多くあります。
この場合放置しますと、5〜10%の犬がセルトリー細胞腫と言う癌になることがありますので、陰睾丸の場合は手術をうけたほうが良いでしょう。
去勢手術の長所は犬が温和になることがあげられていますが、なかには変わらない犬もいます。前立腺の未然の予防にもなります。
短所はホルモン性の皮膚病が希にあります。

●犬の雌(メス)は発情は5歳位まで、年に2回位、6歳あたりかたは、年に1回位になります。
初めての発情は生後5〜6ヶ月でおこります。
雌(メス)は発情時は外陰部から、出血がみられ、約1〜2週間つづきます。
よって別に避妊手術を受けなくても、発情は年に2回位で1〜2週間位ですので、その時期におむつをつけるとかして発情出血を防ぐことは可能です。

また雄(オス)と一緒に飼っている場合は、発情中は、隔離して飼うことにより妊娠は未然に防ぐことができます。
しかし適当な時期に子供を取らないと、子宮蓄膿症や、乳腺腫瘍にかかりやすくなります。
雌(メス)の避妊手術の長所として、子宮や卵巣を切除することにより子宮蓄膿症の未然の予防になりなす。
また、乳腺腫瘍、糖尿病にもかかりにくくします。また発情の時に家の中が汚れないで済みます。

短所はホルモンバランスが変わることにより、ホルモン性の皮膚病、失禁、またカルシュウムの代謝異常が報告されています。

フィラリア、ノミの予防をしてない方はお早めに
フィラリアは「蚊」によってうつる病気です。

フィラリアは5〜11月、予防薬を月1回飲むことで予防可能です。
犬用にはフィラリアのみの予防薬と、フィラリアの予防といっしょにノミ、回虫、鈎虫、鞭虫の駆除できるタイプなどあります。

フィラリアは犬だけでなく、フェレットや希に猫にもおきます。

予防は犬同様、4〜12月の間(地域によっては5〜11月)予防薬を1回飲むことで予防可能です。
詳細は本院にお問い合わせ下さい。


本年度の鑑札

○平成22年度・狂犬病予防注射鑑札

フィラリアの予防薬、レボリューション(ノミ・耳ダニも同時駆除できます。)

●オダガワ動物病院では
@ワンちゃんの平成23年度、狂犬病予防注射
Aワンちゃん・ネコちゃん・フェレットさんのフィラリア予防の検査が始まりました。

●ワンちゃんでは狂犬病注射とフィラリアの検査を同時に行う子が多いようです。

●当院では、狂犬病注射をおこなうと、犬鑑札の発行が可能です。
(例外・川崎以外の他の地域からの引っ越し・他人からの犬の譲渡の場合は除く)
(初年度のみ登録代3000円おおくかかります。)
(午前9時ー12時半、午後4時ー7時・日祝6時)
午後1時ー4時の間をご希望の方は宅診は予約制になります。
またこの時間は狂犬病予防注射に限り、往診もしています。(ただし本院より車で30分以内に限ります)
往診代、
多摩区:2,000円
その他の地域:3,000円
13:00〜15:00のみとさせていただきます。
予約制になります。急な予約は受けられない場合があります。

●フィラリア予防開始前の検査は血液を0.1から0.3ccほど採取して行います(犬、猫、フェレットともに共通)。
検査時間は5-10分程度です。
○フィラリア予防薬は飲み薬として錠剤・ジャーキータイプが
フィラリア予防薬の皮膚にたらす薬があります。
すべて月1回です。



昨年の「おくすり1回だけ飲み忘れた」や「去年の予防薬が残っている」
かたは、必ず診療の際に申し出てください。


●オダガワ動物病院でのフィラリア症予防プログラム
●4月から5月初めに体重計測と血液検査で犬糸虫の感染がないか検査をします。
(前年10月生まれ以降の動物さんは血液検査を行いません。)
もし、感染している犬糸状虫が仔虫を産んでいると血液中にたくさんいるその仔虫が死にます。
たくさんいる仔虫の死骸が細かい血管につまってショックを起こすのです。
場合によっては動物さんが死亡する事があります。

5月の中に初回投与を行います。各メーカー発行の犬糸虫カレンダーには、川崎は5月ー11月の間予防の記載がおおくあります。

しかし、川崎すみずみ調べられる訳ではないので、池が近所にあるかたは蚊の発生が多いかもしれないので、早期からした場合がいいかもしれません。

●1ヶ月に1回の投与、合計7回行います。
●最終投与は11月になります。

成長期の犬さんは体重の増加に合わせてお薬をお出しします。


●フィラリアどんな病気ですか?
心臓に寄生する虫です。フィラリア症は重度になると、若くして死亡する病気です。予防薬でほぼ100%大丈夫です。

フィラリアの予防薬を投与する場合は必ず血液検査を行ってから飲ませて下さい!ということです。






院長先生のブログ、診療・お薬記録

お薬について簡単にご説明させていただいています。

当医院の診療時間

2012年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
2012年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

【通常のマス】
●9:00〜12:30
●16:00〜21:00

緑のマス】
●9:00〜12:30
●16:00〜19:00

黄のマス】
●要確認

桃のマス】
●定休日

※急患の時は可能な場合に限り、宅診のみ時間外診療致します(要電話確認)

※ご来院の際には必ず上記カレンダーをご確認下さい。分からないときは当院までお電話でお問い合わせ下さい。

13:00〜15:00
近所の方のみ住診可能
急な住診には対応出来ませんのでご了承下さい。

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