※院長先生のお薬記録に関する注意点
本記録は専門書・学会・臨床経験を参考に作られた本院で使用している資料です。
獣医師ひとりひとり、考え方、技量は異なり、すべての臨床の場での適応を推奨するものではありません。
動物医療の場では、薬剤は犬用、猫用もまれにありますが、(エキゾチツク用はなし)殆どが人用の薬剤の応用です。ここに記載されている効能、効果、用法、用量、使用禁止期間など一部、すべては日本では承認されていない情報であることをあらかじめ、ご了承ください。
獣医師・オーナーさんがこの記録を参考にされることはかまいませんが、成果の責任は各自の自己責任にてお願い致します。
また、本院以外の動物病院で治療している場合は、現在治療している動物病院に詳細をおたずね下さい。
※本院からの薬の郵送は出来ませんので、ご了承下さい。

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